​EVENT

SCBホンモノニツナガル

第7回創薬編

日時:2021年5月9日(日)午後2時~午後4時 (Zoom開始午後1時45分) 
 

会場:Zoomによるオンライン開催
 

内容:講演会とワークショップ
 日本で創られた初めての抗体医薬である「アクテムラ」。画期的なリウマチの薬であるとともに、コロナウィルス対策の治験がおこなわれるなど注目が集まっています。今回は、アクテムラを発明した大杉義征先生が、熊本の若者たちに困難を乗り越えた先にある本当の楽しさについて話してくださいます。

 テーマは「新薬研究の楽しさ」です。プロジェクトメンバー一同、大杉先生というホンモノに多くの若者がツナガルことを期待しています。

ホンモノの講師:大杉義征(おおすぎよしゆき)先生

 薬学博士 抗体医薬「アクテムラ」発明者

 大杉バイオファーマ・コンサルティング代表取締役会長

講演テーマ:「新薬研究の楽しさ」​

対象:中学生・高校生・大学生などホンモノを目指す熊本県内の若者(先着80名)

​参加費:無料

大杉義征氏
お申し込み多数につき受付終了
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